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2017年12月10日 (日) | 編集 |
さるくん3です

 ブログをたまに開いてしまう
ネットで気になる記事を見つけたので残しておこう

 もちろん自分の戒めのためにさ


緩和ケア病棟で働き、たくさんの患者と死を目の前にした時間を共有してきた看護師が語る
死を目前にしたとき患者が人生最も後悔している5つのこと

1:他の人に言われた人生ではなく、自分の行きたい人生を生きればよかった

2:そんなにたくさん働かなければよかった

3:自分の気持ちに正直に生きればよかった

4:友達とコンタクトを取り続けるべきだった

5:自分が幸せでいることを、もっと大切にすればよかった







1:他の人に言われた人生ではなく、自分の行きたい人生を生きればよかった

彼女曰く、これが一番よく聞く後悔だそう。
人生が終わってしまったと悟り、ふとその人生を振り返ったとき、
実現しようともしなかった夢があったことを、人は悔やむ。
社会や親、周りから望まれるような人生を忠実に生きてきた人にとって、
自分の意志で自分の人生を生きてこなかったことこそが最大の悔やみになるのだろう。


2:そんなにたくさん働かなければよかった

 特に男性患者からよくあがるのがこの言葉。
がむしゃらに働いてきた自分は、他にたくさんのものを犠牲にしてきた。
それらが自分の人生にとっていかに大切なものだったか、もしくは大切にすべきものだったか。
家族との時間、自分の趣味に費やす時間、行きたいところに行く時間。
全ては仕事に消えてしまったと、後悔するのだそうだ。


3:自分の気持ちに正直に生きればよかった

 言いたくても言えないこと、したくてもできないことはたくさんある。
人は社会的動物だ。
人生を生きている真っ最中は、自分の気持ちを押し殺すことなんてたくさんある。
しかし、人生は一度きり。
それが終わろうとしているとき、もっと自分に素直であればよかったと後悔する人が多いのだ。


4:友達とコンタクトを取り続けるべきだった

 小さい頃、若い頃は当たり前のように周りにいた友達も、歳を重ね、
人生のステージをあがっていくごとに、どんどんと離れていってしまう友達。
自分から積極的に連絡をとらなければ、ずっと友達でいることも難しくなってしまうのが現実だ。
生活に必死でコンタクトが減り、会うこともなくなってしまった友達を、
人生の終わりに惜しむなんて、悲しい話だ。


5:自分が幸せでいることを、もっと大切にすればよかった

 人間はおかしな生き物だ。自ら苦境を強いたり、
本当はこちらの道を選びたいのになぜか自ら幸せからはほどとおい道を選んでしまったりする。
どのみちを選べば自分が幸せなのか、ということに忠実に生きるのがなぜそんなに難しいのか。
しかしそれが、とてつもなく難しい世の中なのである。
複雑な社会に生きる我々は、幸せになる道を選択する訓練をしなければならないのかもしれない。


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金融商品取引法
 FX(外国為替証拠金取引)は金融商品取引法に定められたゲーム・娯楽・合法賭博です。金儲けの手段にはなりません。業者は「契約締結前交付書面」で説明責任を果しています。
FXを規定している法律。
金融商品取引法第二条22  この法律において「店頭デリバティブ取引」とは、金融商品市場及び外国金融商品市場によらないで行う次に掲げる取引をいう。
一  売買の当事者が将来の一定の時期において金融商品及びその対価の授受を約する売買であつて、当該売買の目的となつている金融商品の売戻し又は買戻しその他政令で定める行為をしたときは差金の授受によつて決済することができる取引 。
●この法律によれば、FXとは客と業者が一対一で取引条件を決める店頭取引(株は取引所取引)なので、ある瞬間に100円で買う人、100円3銭で買う人、100円5銭で買う人がいるかもしれない。業者が会員全てに同一のレートを配信しない場合もある、ということ。時には買った人向けレートが下に長いひげ、売った人向けに上に長いひげ、様子見待ちの人向け変化なし、直ぐに同一レートということも。
 デリバティブ取引(株は直物取引)とは為替その物の取引ではなくそこから派生する取引、つまり為替の売買はしない。外国通貨の仲介取引は行わない。金融商品市場及び外国金融商品市場によらない取引なので、インターバンク取引は行わない。NDDなどあり得ない。
 差金決済(株は受渡決済)とは原商品(為替・通貨)の受け渡しも、その代金の受け渡しも行わないのだから、実際には為替の売買は行わないで、売ったつもり買ったつもりで、決済取引の後に差額のやり取りを行う。会員は1ドル・1ユーロも受け取らないし、業者はカバー銀行、同業他社、インターバンクと外国通貨の取引は行わないし、外国通貨を用意する必要もない。従ってスプレッドの差が業者の利益になるということはない。
●この法律で決められている取引とは、客からの注文があると、その注文を呑み込んで、インターバンクや東京金融商品取引所などの金融商品市場やカバー銀行や同業他社・他の会員に取り次ぐことなく、業者自身が取引相手となって取引を成立させる取引、 商品先物取引法で禁止されている「のみ行為」です。つまり、FXとは金融商品取引法に規定された「合法のみ行為」なのです。因みにインターバンク取引(銀行間取引)は100万ドル単位で、差金決済ではなく直物取引・受渡決済・RTGS です。取引をしようとすれば業者は多額の資金(多国通貨)を必要とします。
●FXは店頭取引・デリバティブ取引・差金決済・相対取引、株は取引所取引・直物取引・受渡決済・仲介取引です。これらの言葉をネットで検索すると、法律問題・金融経済学が苦手の人でも「9割の人が負けている」とまで言われているFXの本当の仕組みが少しずつ分かってくると思います。FXで大切な資金を賭けるならキーワード検索程度の簡単な努力はやりましょう。それもサボって儲けようとは虫が良すぎます。
詳しくは下記リンク先をどうぞ。
○金融商品取引法に基づく合法のみ行為 http://www.geocities.jp/ok39merci/
○FXは、適度に楽しむ遊びのようですよ http://www.geocities.jp/asobi5koro/fx.html
○FX、お客が損すりゃ業者は儲かる http://www7b.biglobe.ne.jp/~tanaka1942b/fx.html
2018/01/08(Mon) 22:41 | URL  | murakami #dEc.uiHI[ 編集]
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